なんとなしの日記

日記&覚書感覚で継続中・・・(^^)

Google Map APIを使ってみる(2) [ 2007/03/03 14:20 ]


Google Map APIをさらに使ってみた。



UTF-8で記述しないと日本語は文字化けするので、
その対策としてiframe(中身UTF-8)にて作っております。

だらだら長くなるので、ソースは続きにメモってみた。
めちゃくちゃ簡単ですw

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Google Map APIを使ってみる(1) [ 2007/02/23 21:46 ]


Google Map APIを使ってみる。

とりあえず、何はともあれ表示。

Google API Sample

追記>
こっちでもちっと機能を使ってみてます。
Google Map APIを使ってみる(2) [ 2007/03/03 14:20 ]

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JSPとServlet開発(3) [ 2007/02/23 00:19 ]


JSPとServlet開発(2)の続き

1.Eclipseの導入(開発環境として利用)
JSPとServlet開発(1)
2.Javaの導入(VM)
JSPとServlet開発(2)

1,2はすでに完了済み。次いきます。

3.Tomcatの導入(今回のミドルウェアはTomcatを利用)


1.Tomcatのダウンロード
http://tomcat.apache.org/download-55.cgi

ここのサイトで普通にダウンロードするとインストーラがついてないので、
今回はWindowsってことで、インストーラ付きのTomcatを探しちゃおう。
# のほうが、Eclipseへ導入しやすいので…

ってなわけで、「Quick Navigation」の「Archives」から遷移して、
以下のサイトまで行く。

http://archive.apache.org/dist/tomcat/tomcat-5/v5.5.20/bin/

(2007/02/21時点での5.5系最新は5.5.20でした。)
で、そん中から「apache-tomcat-5.5.20.exe」をダウンロード。

2.Tomcatのインストール

んでは、インストールしてみよう。
ダウンロードした「apache-tomcat-5.5.20.exe」を実行。

基本的には、ほとんど「次へ」の選択でOKです。
途中で、adminのパスワードが入力出来るので、そこだけ入れときゃOKかな。

3.EclipseへのTomcat導入

EclipseでTomcatの起動・停止が出来るようにします。
# これで、Eclipseだけで開発を簡潔出来てしまう!

まずは、Eclipseを立ち上げて…
○ウィンドウ−>設定
 サーバ−>インストール済みランタイム にて追加を選択。
すると、各種サーバ・ランタイムを選択出来る画面が表示されるので、
その中の「apache−>Apache Tomcat v5.5」を選択し、次へ。

最後、Tomcatサーバの詳細を設定出来るので設定します。
 ・名前:
  Apache Tomcat v5.5(なんでもよし)
 ・Tomcat インストール・ディレクトリ
  v5.5はデフォルトで「\Program Files\Apache Software Foundation\Tomcat 5.5」
  になっているはず。そこを「参照」から指定。
 ・JRE
  前回のエントリーでJREの設定は住んでいるので、そのままでOK。
  (jdk1.5.0_10って表示されているはず)

で、これで終了。すると、インストール済みランタイムとしてApache Tomcat v5.5が
追加されているかと思います。

これでEclipseへのTomcatの導入は完了です。最後に動作確認を…

4.Tomcat動作確認

Eclipseにて
○ウィンドウ−>ビューの表示 にてその他を選択。
 サーバ−>サーバ を選択し、OK。

すると、Eclipseの最下のウィンドウにサーバってなウィンドウが追加されます。
で、このウィンドウ内で右クリック。

○新規−>サーバ

すると、インストール済みランタイムを設定した時と同じような画面が表示されるので、
ここもさっきと同じように、「Apache−>Tomcat v5.5 サーバ」を選択し、終了。

すると、これで、最下ウィンドウのサーバビューにてTomcatの起動・停止が
可能になったってわけですわ。
サーバビューの右のほうに再生ボタンみたいなボタン(サーバ始動ボタン)があるので
クリックしてみよう。するとコンソールにログを出力しながらTomcatが立ち上がる!
http://localhost:8080/にアクセスしてみよう。

あとは、アプリケーションの開発をするだけ!

ではでは、それについてはまた今度。

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JSPとServlet開発(2) [ 2007/01/13 20:01 ]


めちゃくちゃ遅ればせながら。
JSPとServlet開発(1)の続き

1.Eclipseの導入(開発環境として利用)
  前回終了。
  JSPとServlet開発(1)

2.Javaの導入(VM)


1.Javaのダウンロード
続きのJavaを導入。まずはダウンロード。20070113時点でJDK6が出てるけど、チャレンジ精神抑えて「JDK 5.0 Update 10」を使う。

JDK 5.0 Update 10

今回はWindows用でダウンロード。
もちろん、OSに合わせて選ぼう。

2.Javaのインストール
ダウンロードしたファイルを実行。「jdk-1_5_0_10-windows-i586-p.exe」
ま、ここはそんなに問題ないかと。

3.EclipseでのJavaの利用
まずは、Java SDKの導入。
○ウィンドウ−>設定
 Java−>インストール済みのJRE
にて、追加を選択。JREのホームディレクトリに参照からさきほどインストールしたJDK1.5のホームディレクトリを選択する。(例:C:\Program Files\Java\jdk1.5.0_10)

で、コンパイラ設定の確認。
○ウィンドウ−>設定
 Java−>コンパイラー
にて、コンパイラー準拠レベルを確認。今回の場合なら,JDK5.0を利用しているので、5.0となっていることを確認する。

とりあえず、ここまででJavaの開発は可能ですな。
それではまた次回・・・

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JSPとServlet開発(1) [ 2006/11/12 17:29 ]


最近、JavaによるWeb開発の勉強をしようとしています。
で、覚書として書いておきます。

まずは、JSPとServlet(Strutsを予定)の開発環境を整える。
統合開発環境はEclipse(All-in-one)にて実現する。
※通常のEclipseにプラグインを追加していってもいいんだけど、All-in-oneの方が早いので。

大きく、やらなきゃいかん事は以下。
1.Eclipseの導入(開発環境として利用)
2.Javaの導入(VM)
3.Tomcatの導入(今回のミドルウェアはTomcatを利用)
4.Strutsフレームワークの導入
これを順番にやってこう。まずはElipcseの導入から。

1.Eclipse All-in-oneのダウンロード
以下のサイトから必要なものをダウンロードする。

https://sourceforge.jp/projects/aioec/files/?release_id=21787#21787

現時点での最新のAll-in-oneパッケージのバージョンは、3.01。
なので、今回ダウンロードするのは以下の4つ、すべてをダウンロード。
 ・All-In-One-Eclipse-Setup-3.0.1.001
 ・All-In-One-Eclipse-Setup-3.0.1.002
 ・All-In-One-Eclipse-Setup-3.0.1.003
 ・All-In-One-Eclipse-Setup-3.0.1.bat

1.Eclipse All-in-oneのインストール

ダウンロードした4つのファイルを1つのフォルダにまとめたら、
「All-In-One-Eclipse-Setup-3.0.1.bat」を実行する。

すると、「All-In-One-Eclipse-Setup-3.0.1.exe」という実行ファイルが作成される。
で、さらにこの実行ファイルを実行し、いくつかの質問に答えたらインストール終了!

実はこれでEclipseの導入は完了w
Java,Tomcatの導入後,再度設定が必要になるが、今回はここまで。

※Java,Tomcatを先に導入しとけば、勝手に紐付くかもしんないけど、
 今回は勉強のため,手動で設定します。

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つれづれに日記や覚書として書いてきます。
めんどくさがりですが、気楽にいきます。

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