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DATE: CATEGORY:NOTE
Wii番号の調べ方をメモっとく。

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タグ : NOTE メモ

DATE: CATEGORY:NOTE
ついに選挙がすぐそこまで近づいてきてますね~。

世間は、各党のマニフェストや、同時期にある24時間テレビの
エセチャリティぶりが話題になってますが、ちょっと話がそれた経済っぽい話。

日本が借金大国だってのは有名ですが、
んじゃ、なんでどこかの国みたいに破綻しないのか。

ってのを不思議に思ったので、調べてみました。

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タグ : NOTE 破綻 借金

DATE: CATEGORY:NOTE
こんなニュースがありました。

「地デジカ」説明文でウィキペディア盗用、民放連が該当部分削除[2009/05/11 12:48]

ウィキペディアって簡単に使っちゃいけないんですね。
ウィキペディア自体は気軽にWebで見れますが、いわゆる「引用」ですから、
著作権にも絡む話なので、実は法律的に色々制約があるんですね。

上の記事では、ウィキペディアの引用・加筆にあたる必要な手続きが
出来ていなかったという事だったんですが、んでは、
この「必要な手続き」って何!?

・・・って事で調べました。


Don
Photo:Don't believe the Devil, don't beLIEve his book By Celeste

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タグ : NOTE 引用 Wikipedia

DATE: CATEGORY:NOTE
FC2のテンプレートでは、PC、モバイル版、共に広告を
貼り付ける事が必須になっています。
この仕様自体は全然問題ない、というより、FC2存続のためには、
FC2の広告ページは規約に則り、載せるべき!と思ってるんですが、
説明・制約の記載に関して少し不満があったので書いてみます。

基本的なFC2の広告表示に関する事はここに記載されています。
広告の表示について

具体的には、以下のタグが広告タグになります。
PC:<%ad> <%ad2>
Mobile:<%mob_ad> <%mob_ad2>

ここに記載されている広告表示の条件を満たしていないと、
FC2ではテンプレートとして使用、もしくは、登録を行う事が
出来なくなっています。

この広告を掲載ページについては、以下のように記載されています。


広告が掲載されるページ
【PC用テンプレート】
各ユーザーのブログ上で、全記事表示画面・コメントの確認画面・RSS等の
XMLページ等、ユーザー側でデザインを変更できない箇所を除く全てのページ
【携帯端末用テンプレート】
携帯ページのヘッダー、もしくはフッター、プラグインページ


さらに、こう続きます。


広告の掲載位置
広告は、公式テンプレートであればサイドバー、フッター等の位置に表示されます。
公式・共有テンプレート内のHTMLを変更していなければ、テンプレートソース内に
広告タグがすでに含まれています。
表示位置(広告タグの挿入位置)について規制はありません。一般的なブラウザ
でページを表示させた際に、広告が可視になっていれば位置は問いません。


分からないのは、携帯用テンプレートの仕様。
「携帯ページのヘッダー、"もしくは"フッター、プラグインページ」に掲載され、
「表示位置(広告タグの挿入位置)について規制はありません」とも記載されて
いるので、配置を自由に動かしていいのかと思いきや!!

そことは違うページ。

共有テンプレートのガイドライン

この、ガイドラインの以下の項目。

<広告は、ブログの全てのページにおいて、表示される箇所に設置すること>

ここにこんな記載がポロッと書いてありました。。。

モバイルの場合は <%mob_ad> を上部に記載するようにしてください。

「○○するようにしてください」ってのは、MUST?SHOULD?

もし、MUST、つまり「禁止」っつう重要な項目だったら、
本来の「広告の掲載位置」って所に記載してほしいっす。

あ~、も~、紛らわしい・・・って話。
(細かい話ですいません;;)

書いてる暇があったら、FC2に質問しろ!って話ですよね。
質問フォームの入力項目もめんどくさくて(^^;

・・・結局、モバイルテンプレートの広告の位置移動は、
やっぱいかんのかなぁ???

ではでは。

タグ : NOTE FC2 広告 テンプレート

DATE: CATEGORY:NOTE
楽天とヤフー、医薬品の通販継続求める署名が累計50万件に

厚労省が2009年6月施行予定の改正薬事法で、副作用リスクに応じて
「第1類」「第2類」「第3類」の3つに分類された医薬品の内、1,2類
については、対面販売のみとして、ネットや電話・カタログなどが
通販販売を禁止になる予定です。
(CMとかにある一般的な風邪薬は、多くが第2類 or 第1類にあたります。)

それに反対して、現在、ネットで医薬品を販売している業者が
団結して大反対&署名運動してるって話。

まぁ、大反対の理由はわかりやすい。
ケンコーコムなんて大打撃やろうし。。

医薬品ネット販売継続を――楽天、ヤフー、MIAUらが厚労相に要望書

んじゃ、なんで厚労省はこんな法律を施行しようとしてるのか。
あんまり情報が見つけられなかったけど、わかりやすいのは
このへんか。

「対面の原則」を満たしていないネットはダメ、規制に乗り出した厚労省


厚労省側の意見を抜粋するとこんな感じか。
# このサイトだけの情報ってんも問題かもしれないが。

厚生労働省が掲げている「対面の原則」とは、
専門家と医薬品購入者が直接顔を合わせることを求めるもの。
対面によって専門家は適切な情報提供ができ、また購入者は
適切な相談ができると主張している。購入者と専門家との間で
円滑な意思疎通を図ることこそ、購入者が安心して医薬品を
購入でき、また安全に服用できるという見解だ。

なるほど。自分にあっている薬を安心して買うには、
対面販売が一番。対面でないと、本来ほしい薬ではなく、
"不幸にも"、"情報不足のため"、危険な薬を処方してしまう
可能性があるから禁止って事かな?

そんな意見への反対意見として、ネット事業者は、

通信販売でも、電話やメールでコミュニケーションは可能であり、
購入との十分な情報交換は可能。しいていうなら、購入希望者の
外見からの症状類推が出来ないが、実店舗で必ず実施されている
わけじゃないでしょう。という指摘。

確かに、コンビニで薬を買うときに、コンビニのバイトの兄ちゃんに
顔色をチェックしてもらってるとは思えないww

さらに、
「対面販売でないことを起因とする健康被害の実例は1件も報告されていません」
という風にも反対しているそうです。

上記が本当なら、突然、ネットNGは行き過ぎてる気がする・・・
さらに言うと、パブリックコメントでも9割が反対らしい。

一般医薬品の通販規制「反対」が97%、厚労省のパブコメ結果

これって、かなりネット等の通販による薬の販売が
ユーザとしても重視されているってことでしょう。

そりゃ、規制について「根拠がない」と言われても仕方ない気がする;;

「規制」をするには、その「利便性」を覆すくらいの明確な「危険性」
が必要なんではないでしょうか。
自動車なんて、こんだけ危険と明確ながら、やっぱり利便性から、
規制されてないんですからw

ちなみに、業界団体の
「対面販売でないことを起因とする健康被害の実例は1件も報告されていません」
という意見について反対している市民団体もあります。

医薬品のネット販売に関する楽天の署名活動、市民団体が中止要望
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/12/22/21948.html

2006年5月に当時19歳だった少年が楽天市場の医薬品販売サイトで
催眠鎮静剤を24箱購入し、他の店頭で購入した6箱と合わせて服用自殺を図り、
一命はとりとめたものの後遺症が残った事例を紹介。
「このような危険性のある医薬品を、19歳の少年に対し24箱も販売するという
ことは、購入者が若年者であることが一目で把握できる店頭の対面販売では
考えられません」などとコメント。
まさに「対面販売でないことを起因とする健康被害の実例」と指摘している。

これは、そもそも厚労省が「ネットを禁止」してる意図と
ずれてるし、揚げ足取りやろ・・・
自殺図られたら、どうしようもないやん;;;

まぁ、薬によって発注個数に制限をかけるとか、
いろいろ方法はあるかもね。

にしても、やっぱり、突然の行き過ぎた「ネットNG」は、
どうにも理解に苦しむわ。。。

# 世間の反対意見にもかかわらず、断固施行!!
# なんか、「定額給付金」問題を思い出す・・・

どうなることやら。。。

ではでは。

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