
PSPの新型が発表されました。その名も「PSP go」。
サイズは、30gほど軽くなり、
さらに、iphone程度のサイズに小さくなったらしい。
まさに3つめのP−ポータブルを実現ってところでしょうか。
今までのPSPは確かに他のポータブルゲーム機と比較すると
多少大きさがあったもんなぁ。
が、UMDがなくなり、ソフトはダウンロードのみと、
かなり大きく旧PSPと異なる仕様になっている模様。
UIもかなり変わってしまっています。
旧PSPのUMDのゲームソフトは使えなくなる。。。
ということですね。
日本では、11月1日から発売予定のようです。
感想。
PSPと同じ機種名を名乗りながら、ここまで旧機器と
切り離してしまって大丈夫なんでしょうか!?
ファミコンからスーパーファミコン。。。とかは、
8ビットから16ビットとそもそも機器の性能自体が
あがってるので名前は似てても、別物。
なので、互換性がなくなってしまっても新たなコンテンツが
ファミコンで実現出来ない新たなコンテンツがスーファミで生まれれば、
需要は移行出来る、ってのが理解出来るんですが。。。
PSPからPSP GOへ。
互換性はなし。性能もほぼ同等。
ただしちょっと軽くなって小さくなります。
・・・ん〜買い替えのモチベとしては低い気がする(涙
ではでは。
【参考】
PSP:新モデル発売…日本では11月1日から予定