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DATE: CATEGORY:DIARY


なんか、よくよく考えたら凄い似てるのに、
扱われ方がまるで異なるものについて、考えてみた。

いや、どーでもいいんですけど、考えてみた。

「ちょうちょ(蝶々)とが(蛾)」

同じような形状で、大きな違いはないと思うんだけど、
「ちょうちょ」は綺麗☆、だけど、「が」は気持ち悪いイメージ。
何でか、ってのをちょうちょとがの違いから勝手に順位づけ。

第1位
 蛾の胴体はやたら太い。

あの、なんとも言えずブニブニしてそうなお腹が気持ち悪い。

第2位
 蛾ってリンプンが多く舞ってる(気がする)。

なんか、触るとやたらと粉が指につくイメージ。
なので、ちょっと触るのに抵抗があるんよなぁ。

でも、確か、ゴジラ対モスラのモスラって、
蛾みたいだった気がする。リンプンをバラバラと
ゴジラに撒いて攻撃してた気がする、、、

第3位
 蛾って止まってるとき、羽を広げてとまる。

しかも、羽に目のような模様もあったりして、それが広げて止まるから、
やたら気持ち悪い。外敵から身を守るためだと考えると、私には
効果的に効いてます。

「かぶとむしとゴキブリ」
(もしくは、くわがたとゴキブリでもOK)

よくよく見ると、同じような形状。差が、「角がある」って所だとすると、
かぶとむしのメスとゴキブリは同列かもしれない。はずだけど、
「かぶとむし(くわがた)」はかっこいい☆けど、「ごきぶり」は、
気持ち悪いイメージ。
イメージが悪すぎるためか、各種さまざまなゴキブリ向け駆除剤や、
駆除アイテムが存在するほど。
これも、なんでなのか、個人的に理由を順位付け。

第1位
 ゴキブリはやたらと素早い。

以上に早いスピードで、死角の隙間から出てきて、そのまま、
こちらに向かって飛んでくる。(気がするw)
そんな、いざ目視確認出来たあとでも、コントロール
出来ない感が圧倒的な差の気がする。

第2位
 ゴキブリはやたらとしぶとい。

少々ダメージを与えたくらいでは、死なない。
こちらに「こいつ不死身か!?」と思わせるだけの生命力。
一度、この生命力を目の当たりにしてしまうと心が折れる。

第3位
 ゴキブリはやたらとテカる。

そのまま。テカってるので、油っぽい気がして
触るのには抵抗がある。

第4位
 ゴキブリならではの恐怖の伝説がある。

ゴキブリを食べた人が、お腹で卵が孵化して、お腹を食いちぎられた、、、
的な生命力をいかした伝説がある。

あと、粘着型の罠に大量にかかったら、一斉に羽ばたいて罠ごと飛ぶ、
みたいな伝説。

加えて、一度に何匹も見たことはないんですが、
「1匹見つけたら、50匹はいると思え」的な、
恐怖の伝説があるため、1匹でも見つけると、
後に引きずる。
# 実際に、卵が15から50個入った卵鞘という
# 物を産みつける、ので、これは、伝説というよりは事実か。。。

ゴキブリ-wikipedia

見たいな事を、長々と書いてみた。

ではでは。

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