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色んなAPIやWebページなどを使って何かを作ろうとしたときに、
そのI/Fのエラー処理は結構大事だったりする。

というわけで、今日のエントリーは、
phpでURLの存在チェックをする」ための
コードを覚書として記載しておく。

Photo:What Have I Done? By:tropicaLiving - Jessy Eykendorp
Photo:What Have I Done? By tropicaLiving - Jessy Eykendorp

ソースコード


コードはこれ。

概要


大まかな動きとしては、まず、URLフォーマットチェック。
で、DNSの名前引きのチェックして、問題なければ、
リクエストしてレスポンスコードのチェックをしてます。

返り値は配列で、
・[0]は、接続の可・不可の結果をtrue,falseで応答。
・[1]は、可の場合は'success'、NGの場合はエラーメッセージを返します。
まぁ、この辺は必要に応じて適当に修正してください。

URLのフォーマットチェックは「filter_var」を使ってますが、
一部バグ(*1)もあるようなので、「preg_match」でフォーマット
チェックする方法もコメントアウトして入れておきました。

参考までに。

(*1)

この関数のURLフォーマットチェックにはバグがあって、ドメイン部分にハイフンがあると「URLではない」と判定されてしまうようです。

filter_var()でURLのフォーマットチェック(とバグ) - しんふぉにゃんfilter_var()でURLのフォーマットチェック(とバグ) - しんふぉにゃんhatena



タグ : DEV PHP URL 存在 チェック

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